2011年6月25日 (土)

ありがとうコロンボ

ピーター・フォークがついに亡くなった。

ありがとうコロンボ。

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2011年4月24日 (日)

神宮外苑

今日は天気がよかった。

目には青葉・・・

神宮外苑に行きました。

バッティングの調子をみたけど、二日酔いでヘロヘロ。

球場では6大学をやっていたので、早稲田×明治を観戦。

応援団が新鮮。

チア・ガールが動く動く。

若いんだなあ。

ホンダで車を見学。

青山斎場が近い。Photo

スーちゃんのお通夜があるよう。

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2011年4月21日 (木)

スーちゃん

スーちゃんが亡くなったそうです。

キャンディーズの。

僕は武井咲だな。

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2011年4月 9日 (土)

宮古島で島唄ライブ

宮古島の最後の夜なので民謡ライブに行きたいと思いました。

三線も練習したことだし本物を。

「ぶんみゃあ」というところへ。

毎夜3回ライブがある。

きっと深夜ほど盛り上がるんでしょう。

古謝正行さんのSha-Caというバンド。

三線がうまい、速い、強い。Dscn2354a

やっぱり日本のブルースじゃあ。

ハードロックにも三味線にも聞こえる。

女性バックコーラスがいい。

全員、池間島出身といっていた。

何かあるんだろうか?

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2011年3月 8日 (火)

刑事コロンボが終わった

NHKのBSでやっていた「刑事コロンボ」の全放送が終わりました。

旧シリーズ45話(1972年~1979年)、新シリーズ24話(1993年~)の全69話でした。

ふー。

見逃したのは1話。「祝砲の挽歌」

最初30分くらいを見逃したのが2話。

「構想の死角」(監督はスピルバーグ!)、「だまされたコロンボ」(新シリーズの傑作)

66話は完全に観ました。DVDにも。

旧シリーズでは70年代の雰囲気が楽しめました。

しばらく前にピーター・フォークは重度のアルツハイマー型認知症になったというニュースがありました。

今年84歳だからコロンボの新作はないだろうね。

楽しめました。

ありがとう。

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2011年3月 6日 (日)

守破離のツェッペリンを目撃した

今夜、僕はレッド・ツェッペリンを目撃しました。

クラブクアトロで。

VONZEPPというトリビュート・バンド。

ジミー桜井がギター。

こんなに上手なギタリストが今まで何していたんだろう?

ひたすらコピーの練習だったのか。

何百年も変わらず踏襲している祭りを感じました。

そういえば日本の伝統芸能や職人の世界では守破離という言葉があります。

師匠や先輩の芸を盗んでまねる。

それを何十年とひたすら続ける。

そのうち少しだけ打ち破る部分が出てくる。

個性というべき改良の部分が。

でも伝統は伝統なのでそれは守らなければいけない。

とくにお客や顧客が望むから。

最後の最後にやっと師匠から離れるときが来る。

ジミー桜井は今、破のところにきたのでしょう。

まあどっちにしても全盛期のZEPPを今日目撃したのだ。

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2011年3月 5日 (土)

おしっこの列のイーグルス

東京ドームでイーグルス。

ドン・フェルダーはいない。

トイレが行列です。

みんなビール飲むからなあ。

しかもオヤジは頻尿である。あれ老化とともに膀胱が縮むんかなあ。

3時間。

途中で休憩が入ってまたトイレ。

後半1曲目はどうでもいいので遅れた。

やはり「ホテル・カリフォルニア」はゾクッときました。

ヒット曲は多いし、みんな歌えてギター弾けてコーラスできる。

分担できるので楽だろうね。

ドン・ヘンリーは太った。

考えたこともなかったけど、フィル・コリンズはライバルと思っているのだろうか?

グレン・フライになるとカントリーが入る。

ジョー・ウォルシュになるとハード・ロックになる。

決してフォトジェニックじゃないけどみんな個性的で芸達者。

横並びに歌うグループってそんなにないよね。

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2011年3月 1日 (火)

フットボールアワー後藤の突っ込み

すごいと思う。

フットボールアワーの後藤。

最近の突っ込みのキレが。

かなり面白いと思う。

4月から相当出るんじゃない?

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2011年2月16日 (水)

山Pって

前から思っていたんだけど山下智久っていう人は斜視だよね。

だから髪の毛で隠しているの?

すごく気になる。

これは言っちゃあいけない事だったのか(ジャニーズ怖い)。

今は治ると思うよ。

個性だから治さなくたって全然いいんだけど。

多岐川裕美とかいいよね。雰囲気あって。

気にされると気になるんだよね(ゴメン。書きゃなきゃよかった)。

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2011年2月15日 (火)

日本人グラミーは全員インスト

昨日の橋下知事の話の続き・・・になるかな。

グラミー賞に日本人4人が。

日本人も認められてきたなどと解説する向きもあるけど、かなり変だよね。

これが全部インストゥルメンタルでコラボもの。

これは偶然じゃあないと思う。

過去の4人の受賞者、

石岡瑛子(パッケージ)、坂本龍一(ピアノ・作曲)、喜多郎(シンセ)、中村浩二(太鼓)。

どれも英語で歌わず、書かず、しゃべらず、ややこしい交渉やリーダーシップ不要。

まあ車やカメラやカップメンのようなモノづくりで売るのと同じだよね。

商品はしゃべんなくていいんだから売るのは比較的楽。

あと記号で通じる理工系、楽譜、プログラムなども日本人にはOK。

これがジャーナリズム、ネットサービス、コミュニケーション情報、映画・演劇、ボーカル、交渉、説得、社会科学系論文、お笑い、政治・外交といった方面ではてんでダメ。

今回もコラボレーションばかりだけど中心ではなくて1つの良いピース扱い。

コミュニケーションでリーダーにはなれない。

やっぱりね。

歌手では坂本九以降はいない。

ピンクレディ、松田聖子、矢沢永吉、ラウドネスなんかのヘビメタ・・・

残念ながらお金かけかけど全部討ち死に。通じないんだもん。

あとパフィーと宇多田に期待するくらいか。

まあ良くてキワモノか一発屋になりそう(ゴメン)。

どちらかというと最近のビジネスは後者になっているから不利になる一方。

あと日本人に期待できる残された分野はスポーツ系とアート系、室内ゲームくらいか。

しゃべんなくていいからね。

日本人はモノづくりが得意とか手先が器用とか言うのは、そこでしかできないからじゃないの?

ある部分にだけ力が入るようにますます歪んでくると思うよ。日本人。

これが今回のグラミー賞でもクッキり出たと考えるべき。

つまりは全ては英語ができない結果なのです。

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