2011年4月29日 (金)

もしやBSのアンテナが

テレビを購入して思いました。

チャンネル数が多いなあ、と。

BSもこんなにあるなんて。

アンテナから分配器で分けました。

もしかして山梨の実家のテレビってそうなってないかも?

そういえばBSはあんまり観た記憶がない。

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2011年4月21日 (木)

スーちゃん

スーちゃんが亡くなったそうです。

キャンディーズの。

僕は武井咲だな。

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2011年4月15日 (金)

リモコンがない

うちにはテレビがなかった。

それでは不便なので小さいテレビを部屋に置いていました。

アナログの。

今でもリビングにはない。

そのテレビのリモコンが消えました。

観ることができない。

ついに地デジか?

つい「3チャンで観た?」とか言って恥ずかしい思いもしました。

家電量販店でみると大きいやつしかない。

小さいのでいいのに。

小さいのは無名メーカーばかり。

どうしよう。

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2011年4月 8日 (金)

夢来人

宮古島に来る前にテレビでやってた。

レギュラーというコンビが民宿をやっていたという。

ドライブ中に発見。

ちょっとはずれの辺鄙な場所。Dscn2199a Dscn2197a

スタッフらしき人々が働いていました。

見学者もいました。

それにしても港からお別れというのは変だったよね

途中までしか観なかった僕はどの港からどこに行ったのだろう?と不思議に思っていました。

後で「あれは番組上の企画」と明かされたようだった。

やっぱりね。

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2011年4月 4日 (月)

HIROのあとに出るメガネ

ACの告知。

あのメガネは誰?

EXILEのHIROのあと。

「一瞬の力も大切・・・」ってしゃべている人。

一般の人ではありません。

m-floのVERBAL(35歳)。

MCで音楽プロデューサー。

本名は柳 栄起(リュウ・ヨンギ)

在日3世。

「この国のみんなに・・・僕は応援し続けます。」

まあ被災したのは日本人だけじゃないからな。

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2011年3月13日 (日)

なるべく普段どおりやりましょ

天気の良い日曜日。

外出もできないので近所の公園へ。

被災地の状況とのあまりの違いに自分としてもがくぜんとします。

でも何もできない。

僕たちはなるべく普段のようにやりましょうよ。

肉体的にも精神的にも元気でいたほうが、被災地を助けられると思う。

経済的にも後方支援できると思う。

いっしょに不景気になるのは良くない。

カラ元気で。

テレビも行楽地も飲食も。

テレビ番組も普通に戻したほうがいいと思う。

お笑いだってCMだっていい。

不謹慎というのも不謹慎です。

そんなことわかっていて、あえてやるんだから。

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2011年3月 8日 (火)

刑事コロンボが終わった

NHKのBSでやっていた「刑事コロンボ」の全放送が終わりました。

旧シリーズ45話(1972年~1979年)、新シリーズ24話(1993年~)の全69話でした。

ふー。

見逃したのは1話。「祝砲の挽歌」

最初30分くらいを見逃したのが2話。

「構想の死角」(監督はスピルバーグ!)、「だまされたコロンボ」(新シリーズの傑作)

66話は完全に観ました。DVDにも。

旧シリーズでは70年代の雰囲気が楽しめました。

しばらく前にピーター・フォークは重度のアルツハイマー型認知症になったというニュースがありました。

今年84歳だからコロンボの新作はないだろうね。

楽しめました。

ありがとう。

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2011年3月 1日 (火)

フットボールアワー後藤の突っ込み

すごいと思う。

フットボールアワーの後藤。

最近の突っ込みのキレが。

かなり面白いと思う。

4月から相当出るんじゃない?

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2011年2月17日 (木)

山梨の郷土力士(つづき)

山梨の郷土力士の話は続く。

サンジャポ・ファミリーの一宮章一レポーター。

42歳。

プロレスラー。

父親は郷土の唯一の幕内優勝した富士錦。

弟は朝青龍のマネージャーでした。

ニックネームは「偽造王」

むかし偽造の運転免許証で逮捕されたから。

お父さんは2003年に亡くなっています。

プロレスに入って勘当されたそうです。

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2011年2月 4日 (金)

おしゃべりな人の老いはつらい

また徹子の部屋ですごいものを観てしまいました。

このブログで久しぶりに聞いた徹子さんのしゃべりがすごいことを書きました。

ゲストは加藤武、小沢昭一、永六輔。

どいうトリオかは知らない。

これがすごかった。

小沢昭一と徹子さんの会話が成り立たない。

小沢「何を聞かれているかわかりません」という。

たしかに僕にも徹子さんが何を聞きたいのかわからなかった。

すごかったのはその左に座っている永六輔。

すでに恍惚の人に近い。

表情もなければ、ロウ人形のよう。

ペラペラしゃっべっていた人だけに辛い。

怖かった。

細川俊之の晩年の映像もショッキングだった。声のカッコイイ人だっただけにね。

老いは誰しも来る。

どう対応するのか。

中年からゆっくりあまりしゃべらないこと。

なるべくずーっと出て変化を気付かせない。徹子さんのように。

あとは人前に出ない。

引退することですな。

どうしったって昔のイメージを追ってしまうから。

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